とどめの神が降臨した!聖書の黙示録や大本神諭、日月神示は、終末の大峠、すなわち、最終戦争や大災害による人類滅亡といった事態は回避不可能だと警告する。だが、それは本当だろうか…。筆者は本書において、「人類が丸ごと救われてしまう」という型破りではあるが最高の結末のシナリオを書いた。そのシナリオの主役は「とどめの神」である。イエス・キリストや大本預言、あるいは、日月神示が警告する人類の破局的終末は既に回避されてしまっているのだ。本書のページを開いて読み進めれば、貴方の目の前にとどめの神ご自身が降臨されるであろう。