戦時期日本の翼賛体制と選挙

3,600 TWD
會員價
3,240

產品說明

アジア・太平洋戦争下、既存の政治秩序を改編するために構築された「新体制」における国民の政治参加のあり方を追究する。地方選挙に始まる候補者推薦制度、一九四二年の翼賛選挙と民意獲得の模索、尾崎行雄ら自由主義派代議士の大政翼賛会批判などを分析。戦時下でも機能していたデモクラシーをみるとともに、その限界と戦後の変容を見通す。

無法訂購

此產品目前缺貨

折扣將於結帳時套用。

最近瀏覽過的項目

相關產品